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2011年3月 1日 (火)

アレスティ・アート・ゲヴェルツトラミネール

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チリのアレスティ社のゲヴェルツトラミナー

ワイナリー和泉屋 682円

蜂蜜フレイバーが強く、ユニークで、おもしろいワイン。

栓を開け、アテはないかなと思っていると、長女が帰宅。

今日、彼女は、高校の卒業式であった。

目出度い。佳日である。 ← カッコつけてねえ?

卒業記念のクッキーを持ってきたので、一二個もらって、アテにした。

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栃の葉を象ったサブレで、多分、砕いたピーナッツが練り込んである。

美味しくて、白ワインとすごく合う。

でも、いつ頃からであろう?

醸造酒のつまみに甘いものが合うと思うようになったのは。歳とったからかなあ?

今では、日本酒のアテになるんだなあ。最中や、羊羹が・・・・

白ワインでショートケーキがつまみになったりする。

アテが、甘くても、辛くても、酒が美味しく感じられるのは、健康で幸せなことだと思っております。

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